Community ForumComments (3)
ないよね。マジで。 広東語なら7000円くらいするがいい参考書がある。千島英一さんという優秀な日本人の研究者もいらっしゃる。 それに比べると台湾語はゴミみたいな本しかない。 台湾語を謳っていても大陸の閩南語圏の人なのか変な言い回しが出てくる本まである。まるで中国人がやってるくせに台湾料理を名乗ってルーロー飯も担仔麺も置いてない中国料理屋に入ったような気分だった。
日本語のものについては知りませんが、中国語で書かれた台湾語教材でしたら、教育部編纂のテキストがあります。 「咱來學臺灣閩南語」で検索していただければ、音声付きテキストをダウンロードできるサイトにヒットします。 計7冊で、一応台湾語の拼音から単語、文、文章までを網羅しています。
Nuiさん シェアありがとうございます。 台湾の教育部が作ったものなので一応漢字表記やピンインはこれを覚えておけば間違いないんでしょうね。 漢字表記も発音表記も本によってバラバラなので(仕方ないことではあるんですが)将来台湾語のテストを受けてみたいなと思っている身としては非常に参考になります。
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